石の姿そのものが、
まるで慈愛を伝える、光の巻き絵のように、、、
見る角度を変える度、
まるで小さき者を慈しむような姿、
暖かく抱き合う姿、
凛と真っ直ぐに聳える姿、
そしてその背を、そっと支えられるその姿に、
山が私達に何かを伝えようとしているのか、、、
どの側面の姿も、その全てが、
私達の内に存在しているように思えて、
魅入ってしまった、ヒマラヤの石。
女神の塔。
この光の塔に住まう、女神を思わせる、
存在そのものが美しい石です。
一番大きく聳える結晶の背面に、
水の中を動く気泡が見られます。
透明な中に、真っ白に思える石ですが、
時折太陽光の加減によって、極薄にアメジストの紫を垣間見せています。
(↑気づくか気づかないか程度に、極薄です。)
※先端に気にならない程度の極小チップあり。
※背面下部クラックあり。
全体的に、この大きさにしてとても美しい状態です。
産地:ガネーシュヒマール/ネパール
重さ:634g
150�� x 83mm x 64mm
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販売価格 |
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| 型番 |
ULC146 |
| 在庫状況 |
Sold Out 〜売切れ〜 |