1kgを超す巨体のアメジストロングワンド。
この大きさにして、先端に磨きが入らない高品質。
色濃いディープパープルが、光の差さぬところでは、
漆黒に近い深みを帯びていますが、、、
一度光が差し込むと、
美しい紫が現れた、アメジストワンド。
先端に磨きが入ったものが多い中、
こちらは磨きナシの天然。
5角形の女神イシスを司る面も存在し、
更なる存在感を増しています。
祭壇の石。
ワンドといえど、振り回すには重すぎる巨体。
そして何故、祭壇の石と呼んだかというと、
先端の6面全てに、表面に光があたった時にだけ見える、
天然の紋様が現れています。
それが、どう読み解くかは一つの答えではありませんが、
まるで書物のようです。全てが波動を思わせる図柄。
写真で見て頂きたいのですが、イシスのファセットは、
上から真っ直ぐに一筋の糸が降り、周囲に波動域を思わせる紋様。
その両横は、強き響きとなってどこまでも広がっていくような紋様。
更にその両横は、プラーナ、光の粒子が生まれ。
イシスの真裏、背面は△形に幾重にも連なる扉のようです。
このワンドの存在感も素晴らしいものがありますが、
先端に現れた紋様に、人知れず深い興味を惹かれた、祭壇の石。
アメジストワンド。
産地:バイーヤ/ブラジル産
(Brejinho mine, Bahia state, Brazil )
重さ:1059g
263�� x 73mm x 74mm
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販売価格 |
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| 型番 |
INA119 |
| 在庫状況 |
Sold Out 〜売切れ〜 |